
GRAND DESIGN
穏やかな海に臨むここは、神戸の心とも言える場所。
港に華開き、先進性に富んだ神戸だからこそ、海辺の未来都市の創造を目指しました。
総開発面積約26,000m²もの壮大なスケール、合計6棟のビルで構成されたこの新街区は、
海辺らしく海に見立てたグランドデザインに着想しています。
「ベイシティタワーズ神戸WEST」と「ベイシティタワーズ神戸EAST(本広告対象外)」は、
大海原へ向かう双胴船。GLION Awa-s BuildinGはその操縦桿。
神戸ポートミュージアムは海面から隆起した大地。STAGE FELISSIMOは灯台をイメージ。
海を眺め、海を感じるまち。それは先鋭であり、この場所に本来あるべき姿だと思います。
※本物件は神戸開港150年記念プロジェクト:新港突堤西地区(第1突堤基部)再開発事業地区内にあり、地区内において全体街区公共施設の地上デッキ・緑地広場等、および分譲対象外であるベイシティタワーズ神戸 EAST・神戸ポートミュージアム・神戸新港町駐車場・GLION Awa-s BuildinG・STAGE FELISSIMO等の整備が行われております。[事業期間:2019年5月〜2025年4月予定]整備後において本物件の住環境(眺望・通風・車輌交通量・騒音等)に影響が生じる場合があります。
※①本物件の南西側の土地(所在・地番:中央区新港町3番4および91番、地積合計6,477u)に、株式会社ラスイートによる建築計画があります。なお、2023年3月24日、売主が株式会社ラスイートに確認した建築計画は以下のとおりとなります。ただし、この計画は変更、中止される場合があります。また本物件より大規模(高層)な建築物が建設される可能性があります。
1)本物件の南西側の土地の一部、北側部分(約50m先)に、4階建て、高さ15m程度の店舗(ラスイートル・パン)を計画しております。
2)本物件の南西側の土地の一部、南側部分(約80m先)に建築計画を予定しておりますが、建物規模などの詳細は未定です。
※②本物件の南東側(約150m先)に、事業主・NTT都市開発株式会社による地上7階建の神戸アリーナ建設計画があります。
※③本物件の南東側に存する新港西地区(第1突堤および第2突堤)において、波除堤他整備工事(工事期間:2023年10月30日〜2024年12月20日)が予定されております。
※④本物件の南東側に存する倉庫(所在・地番:中央区新港町124番、128番)について、解体工事(工事期間:2023年9月下旬〜2024年9月末)が予定されております。
※上記①、②、③、④の建築物が建築された場合には、本物件の住環境(周辺環境・眺望・日照・風向風量・車輌交通量・騒音等)に変更が生じる場合があります。また、当該建築物の建築工事(解体工事)ならびに工事車輌の通行等により騒音・振動・粉塵等が生じます。
※本物件は、土地および建物(共用部分)とも売主が分譲するベイシティタワーズ神戸 EASTとの所有権の共有はなく、共用施設等の相互利用もございません。
※現在、ベイシティタワーズ神戸 EASTは建築中です(2025年2月中旬竣工予定)。なお、竣工後において本物件の住環境(眺望・通風・車輌交通量・騒音等)に影響が生じる場合があります。また、建築工事ならびに工事車輌の通行等により、騒音・振動・粉塵等が生じます。
※掲載の外観完成予想図1はメリケンパーク(約570m/徒歩8分)から東方向を撮影した写真(2020年8月)に計画段階の図面を基に描き起こした建物完成予想図をCG合成・加工したもので、実際とは異なります。
※掲載の外観・ベイコート・緑地広場・再開発街区完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたものに人物・車等をCG合成したもので、実際とは多少異なります。
※形状の細部および設備機器等については省略しております。
※敷地内の樹木等はある程度生育した後をイメージして描いたものです。また、葉や花の色合い、樹形等はイメージであり実際とは異なります。なお、植栽計画は変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※一部敷地外(周辺建物・道路等)を合わせて着彩しています。
※ベイコート・地上デッキ・緑地広場などは終日、一般・第三者の通行等の用に供されます。
※周辺環境・眺望は変わる場合があります。また、季節・天候によっても異なる場合があります。
※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。