「シティテラス住吉」が誕生するのは、「東京」駅から約5km圏。それは東京の主要エリアである新宿・渋谷・品川よりも「東京」駅に近い距離です。ビジネス拠点の大手町や、都内有数の商業エリアである銀座、日本橋などが軽快に使いこなせる都心近接ポジションでありながら、“水彩都市”江東区ならではの水と緑の潤いにあふれ、現地周辺は落ちつきある住宅地としての穏やかな環境につつまれています。
▼ピンチアウトしてご覧ください。
江東区の住まいが都心通勤者の人気を集め続けている理由、それは、ビジネス拠点が集まる中央区に隣接しているアクセスの良さ。さらに、緑あふれる環境の良さも伴い、この20年以上にわたり人口が増え続けてきました。東京都内では中央区、千代田区、港区の都心3区と江東区を合わせた4区のみが、さらに2035年まで人口増加を続けると予測され、今後も住宅街としての人気を保ち、発展し続けることが期待されます。
横十間川に沿って、延長約1.9km、面積約5.1haの緑豊かな公園が広がっています。広い水面を活かした貸しボート場や水上アスレチック、野鳥の島、花菖蒲園、江戸情緒が味わえる木造和船の運行など、子どもから大人まで楽しめる施設が充実。住まいから徒歩4分の近さにこのオアシス空間があれば、毎朝ジョギングや散策を楽しむなど、日々の暮らしに心地よい癒やしの時間が生まれます。
小名木川沿いには、景色の良い北砂緑道公園と北砂水上公園が続いています。2つの公園を通してつながる緑道は、東京スカイツリーの眺めや四季折々の花を楽しみながらウォーキングをしたり、通勤・通学の通り道として使いたくなる気持ちの良い空間です。
美しい水辺と緑あふれる風景が広がる江東区を象徴するような猿江恩賜公園。14万u超に及ぶ広大な公園では、春はお花見、夏はじゃぶじゃぶ池での水遊び、秋は紅葉、四季を通してスポーツや自然観察などが楽しめます。ゆったりと散策したり、思い切り汗を流したり、四季の移ろいをいち早く感じたり、身近な大公園が暮らしを彩り豊かなものにしてくれます。
趣のある門の奥に、池を中心とした落ちついた庭園が広がります。
健康遊具が設置され、様々な世代の人々が健康づくりを楽しんでいます。
身体を動かして思いきり遊べる遊具が充実し、子どもたちの歓声があふれます。
宮内省に御料地として所有されていた土地が公に下賜され、整備された恩賜公園は、全国に5つしかなく、そのひとつが猿江恩賜公園です。猿江恩賜公園は昭和天皇の御成婚を記念して昭和7年に開園しました。
現地のすぐ近くには、小さなお子さまから、遊び盛りのお子さままで、年齢に応じて思い思いに楽しめる公園が揃ってます。お気に入りの遊び友達を見つけたり、お母様同士のお話も弾みそうな子育てにぴったりの環境です。