マンションの資産価値を維持するための
長期修繕計画
実績などに基づいて部位毎に設定した標準の修繕周期をベースに、経年劣化により将来必要となるであろう、各種の修繕工事を予想した「長期修繕計画表(期間は30年間)」を作成します。「長期修繕計画表」は、一定の期間中に予想される修繕工事の費用総額(概算)と、それに対応した修繕積立金の額がひと目で確認できるため、管理組合での的確な資金計画立案が可能になります。工事実施時期が近づくと、管理受託者から管理組合に事前調査を提案。修繕対象の部位について詳細な調査・診断を行ない、予算面の措置も含めた修繕工事計画を作成し、管理組合に提案します。
住まいの価値を維持する
長谷工プレミアムアフターサービス
24時間365日※3家族の大切な資産価値を守る、長谷工プレミアムアフターサービス。
※1構造耐久上影響あるもの(鉄筋のさび汁を伴った)亀裂・破損及びこれに準ずるものとし、毛細亀裂および軽微な破損は除く)に限ります。※2おおむね10年目に適切なメンテナンス(トップコート[塗布防水・アスファルト防水]塗布、シーリング補修、アスファルトルーフィング[浮き・剥れ]の補修、コーチングの打ち替え等)を行うことを条件に、期間を15年とします。※保証期間の詳細については係員などにお尋ねください。※3夜間や土・日・祝日等の会社休業日は、アウル24センター(マンション監視センター)に電話が転送され受付いたします。