暮らしの舞台に、駅徒歩3分のポジションを選ぶことは、家族の豊かな毎日を選ぶこと。充実した商業施設をはじめ、多くの利便施設が集まる駅前エリアが我が家の庭のように身近で、軽快な暮らしが広がります。
■現地案内図
※竹ノ塚駅周辺地区(中央ブロック)景観形成方針/東武伊勢崎線(竹ノ塚駅付近)連続立体交差事業(概要)より(2022年3月全線高架予定)
※足立区ホームページより(2021年10月現在)
「竹ノ塚」駅から住まいまで約3分の道のりはフラットで、ベビーカーを押しながらでも、旅行などで荷物が多い時も歩きやすく安心です。
■フラットアプローチ図
足立区では、それぞれの街が持っている特徴や魅力を活かして、将来像を描くエリアデザインを策定。区内外に広く発信することで、足立区のイメージアップや、地域の活性化を図る新しいまちづくりの取り組みをしています。
■足立区エリアデザイン概念図
※出典:足立区ホームページ「エリアデザインによる足立区の挑戦」(2024年7月現在)
※掲載の内容は将来変更になる可能性があります。
「竹ノ塚」駅を中心にした約1.7kmの区間で鉄道の高架化事業が行われました(2022年3月全線高架化)。2か所の踏切をなくし、東西の行き来をスムーズにして交通渋滞を解消。駅舎も新しくなり、「竹ノ塚」駅が生まれ変わります。また、足立区が策定したエリアデザインにより、駅前を中心に快適で活気あるまちづくりが期待されます。
■連続立体交差概念図
【東武伊勢崎線(竹ノ塚駅付近)連続立体交差事業】2022年3月全線高架化。
※出典:足立区ホームページ「東武伊勢崎線(竹ノ塚駅付近)連続立体交差事業(概要)」(2021年9月現在)
※出典:(第22号)竹ノ塚駅周辺地区まちづくりニュース(平成29年12月発行)※掲載の内容は将来変更になる可能性があります。