※掲載の室内写真は、現地12階相当から東方面を撮影した写真(2023年7月撮影)を使用。
躯体柱をリビング・ダイニング、洋室の外に出したアウトフレーム設計を採用しました。家具のレイアウトなどスペースが有効活用できます。
(参考写真)
※掲載の参考写真は本物件と同等仕様のモデルルーム(総合マンションギャラリー池袋館)を撮影(2019年10月)したもので、本物件のものではありません。
リビング・ダイニングと隣接する洋室を可動式間仕切り扉で開放的な一体空間にもプライバシーの保たれた個室にも変更可能なダブルオープンフレキシブルプランを採用しました。リビング・ダイニングとの一体感を高めるため、主開口側であるサッシュ面に余計な袖壁を作らない従来の設計に加え、主開口とは反対側からも単独で開くことができる扉を採用することで洋室のプライベート性や家具レイアウトの自由度が大きくアップしました。ライフスタイルの変化にリフォームすることなく自在に対応できます。
(参考写真)
※掲載の参考写真は本物件と同等仕様のモデルルーム(総合マンションギャラリー池袋館)を撮影(2019年10月)したもので、本物件のものではありません。
一般的なマンションの場合[サッシュ側壁有り]
(概念図)
本物件の場合[サッシュ側壁無し]
(概念図)