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Customer Interview
case1 面積の大きいお部屋でひと部屋も広く、かつ収納も十分な住まいを見つけたい。
幅広いエリアで探しても、しっくりくる住まいが見つからない。
都内で広い住まいを探していたNさん夫婦。「居室が多いことよりも、少なくてもいいからひとつの居室が広いことを重視していました。」しかし、幅広いエリアで探したものの希望通りの物件は中々見つからなかったという。「間取りがよくても立地が悪いなど、しっくりくる物件がありませんでした。今の住まいにはトランクルームがあって、ゴルフバッグやスノーボード用品などシーズン物が結構入っています。収納するために大きなスペースを必要とするので、その荷物をそのまま移せるような収納があることも条件のひとつでした。そして、半年間探し続けた後、購入した物件と出会う。「最初に見たのは基本タイプの4LD・Kの間取りです。平米数は広くて満足だったのですが、それぞれの居室が狭いかなと感じました。」
友人達も呼びたくなる、20畳の広いリビング・ダイニングが嬉しい。
その後、同じ部屋で複数のパターンの間取りの中から、部屋数が2つ少ない2LD・Kのタイプを見つける。「見てすぐに希望にぴったりだと思いました。3LD・Kのタイプもいくつかありましたが、ほとんど迷わなかったです。まず、20 畳を越える広いリビング・ダイニングが魅力でした。広いリビング・ダイニングは私たちが最も希望していたことでしたので。友人が遊びに来ても、ゆっくりと過ごせそうだと思いました。今トランクルームにある荷物も広めの納戸に十分入りますし。」このタイプが無ければ違う物件を探していたという。「選択肢が多いことは決め手になりました。初めてマンションを買うタイミングで、住まいの細かいところまでイメージするのは難しいと思います。イチから自分達で決めるのではなく、立地や住戸の向きは気にせずにたくさんのタイプから自由に選ぶスタイルがよかったですね。」
広さを贅沢に使い、ゆったりリビング・ダイニングとたっぷり収納を実現。
case2 日当たりの良いお部屋でゆったりくつろげる快適なリビング・ダイニングと明るいキッチンが欲しかった。
マンションで選べるのは、色やキッチン天板等の高さだけだと思っていた。
現在は賃貸マンションで一人暮らしをしているHさん。「新しい住まい探しにおいて条件としていたのは50uくらいの比較的コンパクトなお部屋で、リビング・ダイニングが広くて日当たりがいいことです。あとは、お料理をしながらでもテレビを見られるように、対面キッチンがいいと思っていました。最初に見たタイプも希望にはある程度合っているかなと思いました。でもその後に同じ部屋で複数のパターンの間取りを見てびっくり。たくさん種類がありましたし、それぞれのタイプでキッチンの位置まで大きく違っていたので、どうしてこんなことができるのか不思議に思ったほどでした。」選んだのは居室数が最も少ない1LD・Kのタイプ。「今は2LD・Kに住んでいるのですが、一つはほとんど使っていません。そのため、居室の数は少なくても、それぞれの居室に広さがあって収納が多いタイプを選びました。
多くの人に好まれるよりも、私にこそぴったりの住まいを。
リビング・ダイニングに面して大きめの納戸があることもポイントだという。「洋服を多く持っているので、納戸をウォークインクロゼットのように使えたらとても便利だと思いました。また、キッチンの位置もいいと思った点のひとつです。バルコニーに近いので、掃除をするときなど便利だと思いました。また、パウダールームやバスルームとも繋がっているので、洗濯など家事の動線がよくて暮らしやすそうですね。」約55uと比較的コンパクトでありながら、理想の広さと間取りを実現。間取りの選択はほとんど迷わなかったという。「自分のライフスタイルにぴったりの住まいを選びました。マンションは一戸建てと違って間取りを大きく動かせないものだと思っていましたが、こうして選べるバリエーションがあると嬉しいですね。」
部屋数を押さえた分、広いリビング・ダイニングと収納、対面キッチンを実現。
※選択できる住戸は弊社が指定した住戸に限ります。室内設計のお申込みには期限があります。また、室内設計は契約締結時までに選択いただきます。
※室内設計を選択した場合、建築基準法に基づく変更の確認を申請する場合があります。
※契約時期によっては選択できる間取りの種類数が少なくなります。また、インテリアカラーの一部が異なります。
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建物完成後のカスタムオーダーマンション